阪神淡路大震災から20年、相武紗季が振り返り「思い出し、しっかり胸に刻もう」


WS000006

 

兵庫県宝塚市出身の相武紗季(29)は「今日で20年、どれだけ月日が流れてもどうかあの日の記憶を繋ぎ止めて欲しい。今日は改めて当時の事を考えて、思い出し、しっかり刻もうと思います。」とツイッターでコメントした。

 

あれから早くも20年、あの日の教訓を風化させないように

しっかりとまた胸に刻み成長し、亡くなられた方の分もしっかりと前を向いて生きていかなければならない。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です